刺激と気付きに満ちた、宮里ガナバーの講話
9月16日 (金)、第2470回例会は、国際ロータリー第 2660 地区ガバナー 宮里唯子氏をお招きし、とても刺激的な講話をいただきました。大阪の地にロータリークラブが誕生してから今年で100年。1世紀にわたって戦争や経済不況を乗り越え発展してきたロータリーの輝かしい遺産に思いを馳せ つつも、今の時代にマッチしたロータリー像を希求する。そしてまた、喫緊の国際社会や地域社会の課題に会員としてどう向き合っていくべきかなど、本当に気づきの多い機会となりました。宮里ガバナー、ありがとうございました!